1331年

後醍醐天皇が南朝の皇居を笠置山に定められた元弘の乱。
笠置山は約1ヶ月、戦乱の舞台となりました。

『笠置寺絵縁起』より

後醍醐天皇、霊夢をご覧になる。
楠正成の登場。

『笠置寺絵縁起』より

弓を射る足助重範と、岩をかつぐ般若寺 本性房。

『笠置寺絵縁起』より

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